1. ホーム
  2. 書籍紹介:看護必要度シリーズ
  3. 看護必要度シリーズ 必携 入門看護必要度

看護必要度シリーズ 必携 入門看護必要度

看護必要度シリーズ 必携 入門看護必要度

  • 筒井孝子:著
  • 定価:2,500円+税
  • 2022年 5月6日 A5 258ページ
  • ISBN978-4-904865-61-3 C3047

Amazonで購入する

「重症度、医療・看護必要度」初任者研修に使えるテキスト
2022(令和4)年度診療報酬改定「重症度、医療・看護必要度」対応
『初任者向けのわかりやすい解説と動画による例題で理解度を深めます』
携帯用の姉妹版『ポケット版 看護必要度』(別売)もあります

目 次

  1. はじめに 1
  2.  1.本書の位置づけ 1
  3.  2.本書の使い方 2
  1. 第Ⅰ章 基本から学ぶ看護必要度 5
  2.  1.看護必要度とは何か 6
  3.  2.看護必要度評価を有効活用するための体制整備に向けたヒント 13
  4.  3.2022(令和4)年度診療報酬改定に係る看護必要度の評価項目の変更 21
  1. 第Ⅱ章 実践から学ぶ看護必要度 29
  2.  もう一度,この本の使い方を説明します 30
  3.  A項目を評価してみましょう 32
  4.  1.A項目の構成について学びましょう 35
  5.  2.「実施項目」を学びましょう 36
  6.  3.「管理項目」を学びましょう 37
  7.  4.「併用型の項目(併用項目)」を学びましょう 38
  8.  5.2022(令和4)年度診療報酬改定から,新しく追加された項目,「注射薬剤3種類以上の管理」を学びましょう 39
  9.  6.必要度Ⅰのコード一覧による評価の方法を学びましょう 41
  10.  7.必要度Ⅱのコード一覧による評価の方法を学びましょう 42
  11.  8.A項目の「根拠となる記録」を学びましょう 43
  12.  9.「実施項目」の記録について学びましょう 44
  13.  10.「管理項目」の記録を学びましょう 45
  14.  11.「医師の指示書」はどんな時に必要かを学びましょう 46
  15.  12.コード一覧による評価のこれまでの改定の経緯を学びましょう 47
  16.  13.レセプト電算処理システム用コードとは何かを学びましょう 48
  17.  ビデオを見てA項目を評価しましょう 53
  18.  B項目を評価してみましょう 60
  19.  1.B項目の評価方法について学びましょう 63
  20.  2.B項目共通事項について学びましょう 65
  21.  3.B項目の記録が必要であることを学びましょう 73
  22.  4.「医師の指示書」について学びましょう 74
  23.  ビデオを見てB項目を評価しましょう 75
  24.   ①「寝返り」を評価してみましょう 75
  25.   ②「衣服の着脱」を評価してみましょう 81
  26.   ③「移乗」を評価してみましょう 87
  27.   ④「食事摂取」を評価してみましょう 93
  28.   ⑤「口腔清潔」を評価してみましょう 99
  29.   ⑥「診療・療養上の指示が通じる」を評価してみましょう 105
  30.   ⑦「危険行動」を評価してみましょう 111
  31.  C項目を評価してみましょう 116
  32.  1.C項目の評価STEPを学びましょう 118
  33.  2.C項目を学びましょう 119
  34.  3.対象手術と対象期間について学びましょう 120
  35.  4.日数は,どのように数えるのか,学んでいきましょう 121
  36.  5.必要度Ⅰと必要度Ⅱの違いは何ですか? 122
  37.  6.「根拠となる記録」はどうすればよいでしょうか 123
  38.  7.評価の根拠となる入院EF統合ファイルについて学びましょう 124
  39.  8.DPC対象病院ではない場合はどうなるのでしょう 125
  40.  9.コード型の考え方を学びましょう 126
  41.   ①「C-2 開胸手術」を評価してみましょう 128
  42.   ②「C-6 全身麻酔・脊椎麻酔の手術」を評価してみましょう 129
  1. 第Ⅲ章 看護必要度 2022(令和4)年度診療報酬改定における「重症度,医療・看護必要度」に係る評価票 評価の手引き 133
  2.  一般病棟用の重症度,医療・看護必要度Ⅰに係る評価票 134
  3.  一般病棟用の重症度,医療・看護必要度Ⅱに係る評価票 136
  4.  一般病棟用の重症度,医療・看護必要度に係る評価票 評価の手引き <一般病棟用の重症度,医療・看護必要度Ⅰ> 138
  5.   A モニタリング及び処置等 142
  6.   B 患者の状況等 152
  7.   C 手術等の医学的状況 164
  8.  一般病棟用の重症度,医療・看護必要度に係る評価票 評価の手引き <一般病棟用の重症度,医療・看護必要度Ⅱ> 167
  9.  特定集中治療室用の重症度,医療・看護必要度に係る評価票 170
  10.  特定集中治療室用の重症度,医療・看護必要度に係る評価票 評価の手引き <特定集中治療室用の重症度,医療・看護必要度Ⅰ> 171
  11.   A モニタリング及び処置等 174
  12.   B 患者の状況等 182
  13.  特定集中治療室用の重症度,医療・看護必要度に係る評価票 評価の手引き <特定集中治療室用の重症度,医療・看護必要度Ⅱ> 194
  14.  ハイケアユニット用の重症度,医療・看護必要度に係る評価票 196
  15.  ハイケアユニット用の重症度,医療・看護必要度に係る評価票 評価の手引き 197
  16.   A モニタリング及び処置等 200
  17.   B 患者の状況等 214
  18.  日常生活機能評価票 226
  19.  日常生活機能評価票 評価の手引き 227
  20.  付録 242
  21.  おわりに 247
  22.  索引 250

看護必要度シリーズ

SPECIAL CONTENTS

「日常診療ツールキット」シリーズ

ジェネラリスト・マスターズ シリーズ

「日本の高価値医療」シリーズ

総合診療医メンターブックス シリーズ

「新・臨床高齢者医学」シリーズ

「Patient Education Library」シリーズ

新・総合診療医学

コンソーシアムブックシリーズ

コンソーシアムシリーズ

ページの先頭へ戻る